日本赤十字社 東京支部

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東京都支部の取り組み

1888年(明治21年)の福島県磐梯山噴火で、日本赤十字社は初めて自然災害の被災者を救護しました。
以来、災害救護は赤十字の重要な事業となり、災害発生時に救護活動が迅速に展開できるように日頃から備えています。

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