
武蔵野赤十字保育園

| 設置主体 |
| 経営主体 |
武蔵野赤十字保育園は、昭和26年に武蔵野市の設立要請を受けて戦後まもなく開園されました。
当時としてはいち早く0歳保育を取り組み、また、障害児との統合保育も行い異年齢の縦割り保育等も行い、園児の心とからだの全面発達を目指しています。
運動会や夏祭りなど様々な行事や電話相談等を通して、父母や地域との積極的な交流を図り、育児支援を行っています。
武蔵野赤十字保育園のマップ

沿革
| 年/月 | 内容 |
| 昭和26年9月 | 日本赤十字社東京都支部が武蔵野市から設置運営の要請を受け、支部事業の一環として開園。 |
| 昭和32年 | 健康増進と食育の理解のため給食(副食給食のみ)を実施 |
| 昭和35年10月 | 武蔵野市の乳児保育実施に伴い、幼児室の一部を乳児室に改造、15名の0歳及び3歳未満児を預かる。 |
| 昭和42年4月 | 武蔵野市において、全面改築、建物の延面積は約2倍の広さで定員も80名増で200名となる(武蔵野市立となり、運営の委託を受ける)。 |
| 平成14年4月 | 武蔵野市より日本赤十字社東京都支部に移管(民設民営)。園舎の半分を大規模改修。定員は178名となる。 |
施設の概要
| 職員構成 | ||||||||||||||||||
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| 年齢別園児数(暫定178名) | |||||||||||||||||||||
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| 建物の概要 | ||||||
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環境
JR中央線の吉祥寺駅、または三鷹駅から徒歩10分ほどに位置し、比較的閑静な住宅地内にあり、徒歩10分位で「井の頭公園」の動物園や水生園、自然林などを見学できる。また、近隣は自然がいっぱいの公園にもめぐまれ、園内の緑の木々の多さとあいまって都会にしては緑豊かな環境である。
保育園
| 本園の保育目標 本園は乳幼児が人間として基礎となる大切な時期としてとらえ、心もからだも子供らしく、伸びやかに育つよう保育を進めます。 |
| 保育目標 こころもからだも健康な子ども ともだちとなかよくあそべる子ども よく見、よく聞いて、じぶんの考えをいえる子ども 豊かなこころをもった子ども |

※0歳の延長保育は、満1歳の誕生日を過ぎてから実施
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第三者評価
武蔵野赤十字保育園では、入所園児本位の福祉の実現に向け平成16年度から第三者評価の受審を実施し、その結果を公示しています。 評価結果は次のボタンをクリックしていただければご覧になれます。








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